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    <title>BNI SuccessNet Online Japan</title>
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    <title>断られることへの恐怖 ~粘り強さが成功を支える~ - From Dr.マイズナー</title>
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    <published>2012-05-18T02:03:34Z</published>
    <updated>2012-05-18T05:19:22Z</updated>

    <summary>1994年、私は『The World&apos;s Best Known Marketing Secret』の初版を書き終えました。私は本を店頭に並べてもうため、書店に足を運んでは、宣伝を行っていました。当時、宣伝方法の一つとして、車で書店に乗り付けてサインをする ということをしていました。
その頃ですが、地元でまだ私の本を置いていない書店があるという話を友人から聞きました。ある日、ちょうどその書店の前を通って帰ることになり・・・</summary>
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        <category term="ビジター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ネットワーク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>1994年、私は『The World's Best Known Marketing Secret』の初版を書き終えました。私は本を店頭に並べてもうため、書店に足を運んでは、宣伝を行っていました。当時、宣伝方法の一つとして、車で書店に乗り付けてサインをする ということをしていました。</p>

<p>その頃ですが、地元でまだ私の本を置いていない書店があるという話を友人から聞きました。ある日、ちょうどその書店の前を通って帰ることになり、この機会に立ち寄ることにしました。ところが、どうしても車の座席から腰を上げる気になれなかったのです。まるで「断られることへの恐怖」で体が麻痺してしまったかのようで、私は店に入ることができずにいました。</p>

<p>書店にお願いしたいことはシンプルでした。「私の本を店頭に並べてもらえませんか？」。ところが、臆病風に吹かれてしまったのです。もし断られたら？もし、「ご足労いただきありがとうございます。でも店頭に並べるのは無理です」なんて言われたら？</p>

<p>大きな書店ではなかったため、無名の著者が書いた本まで置く気があるか、定かではありませんでした。私は座席に座ったまま、なかなか書店の入り口に向かう勇気が出ませんでした。車のエンジンを掛け直して、そのまま走り去る寸前でした。</p>

<p>本当に危ないところでした。でも、私は次のように考えました。「いいか、ここでやらなかったらどうなる？今あの店に入らないと、絶対に何も変わらない。この先も私の本は無いままだ。今あの店に入って頼んでみたらどうなるか。確かに本を置きたくないと言われる可能性はある。でも、それは現状維持ということだ...」</p>

<p>そして、私は考えました。「もし中に入って頼んだ結果、本を置いてくれると言ってもらえたら？」。このとき、私はひらめきました。唯一ポジティブな結果につながる可能性が高いのは、中に入ることだけだということに気付いたのです。</p>

<p>何もしなければ、今あるのと同じ状態が続くだけです。それでは意味がありません。私は車の座席で文字どおり自分に言い聞かせました。「ゴチャゴチャ言わずに、あの店に入るんだ。10分で終わる話だ。誰も傷つかない。怪我して入院なんてこともない。大したことじゃない。ただ、「NO」と言われる可能性があるだけじゃないか」。</p>

<p>そこで私は店の中に入りました。本を一部持って行き、次のように言いました。「私はこの本の著者なんですが、こちらの書店の別のチェーン店では、この本を置いていただいています。私は地元に住んでいるのですが、もしよろしければ、１、2冊、いや３、4冊くらい置いていただけないかと思いまして。もしそうしていただけるなら、本が届き次第、喜んで本にサインを書きに来ます」</p>

<p>するとこういう返事が返ってきました。「そうなんですか！それは素晴らしい。地元の作家さんですね！20冊置かせてください。サインをしに来ていただいてもいいですか？」</p>

<p>「もちろん。喜んで、サインに来ます！」</p>

<p>こうして、彼らは20部注文してくれました。そして、私は2週間後に再び書店を訪れ、20部全部にサインをしました。今思えば、私にとってあの経験は、「断られる」ということに関する「試練」 だったように思います。私には、何かをする選択肢と、しない選択肢がありました。しないことにした場合、私はそれまでと変わらない状況に置かれます。つまり、あの書店に私の本が無い状況です。</p>

<p><strong>リスクを冒すことなくして、成功を得ることはできません。</strong></p>

<p>私がいつも次のように言うのはそのためです。「断られることを心配して、期待感を失ってはいけない。自分のビジネスに期待を持っているなら、断られることを恐れて躊躇してはいけない。誰かに何かを頼む際は、これを肝に銘じておく必要がある。引き受けてくれる人もいれば、断る人もいる。それがどうだというのか。この世の終わりではないわけだし」</p>

<p><strong>私に必要だったのは、そういう心構えです。自分が直面していることは大したことではないと信じるのです。</strong>今では、断られる可能性があるような状況に直面したら、いつでもそう考えるようにしています。自分に次のように言い聞かせています。<strong>「頼みを聞いてくれなかったとしても、それはそれで仕方がない。別にいいじゃないか。大したことじゃない 」</strong></p>

<p>私の良き友人であるマーク・ゴールストン博士（Dr.Mark Goulston）はよくこう言っています。「私たちにとって、勝つか負けるかをコントロールすることは、挑戦するかしなかをコントロールするよりもずっと難しい。常に挑戦すること。そうすれば、最後には勝てる。挑戦しなければ、決して勝つことはできない」。</p>

<p>実際にあきらめたら、いや、あきらめようと思うだけで、ゲームオーバーなのです。一つ言わせてください。私は自分のことを、周囲の人の中で最も成功しているとか、最も賢いとか言う自信はありません。でも、最も粘り強い人間だと言う自信はあります。挑戦し続けるというコミットメントが、私の成功を支えてきました。誰にとっても、このコミットメントが長期的な成功の手助けになるはずです。昔から「できると思ったらできる。できないと思ったらできない」と言いますが、それがすべての原点なのです。<br />
</p>]]>
        
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    <title>2012年5月1日 - 編集後記</title>
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    <published>2012-05-01T03:26:30Z</published>
    <updated>2012-05-11T01:57:19Z</updated>

    <summary>4月に役員交代の時期を迎えましたが、5月に入り、そろそろ落ち着く時期ではないでしょうか。
5月1日現在の状況は・・・</summary>
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        <name>bni</name>
        
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        <![CDATA[<p>4月に役員交代の時期を迎えましたが、5月に入り、そろそろ落ち着く時期ではないでしょうか。<br />
ゴールデンウィーク中にお休みだったチャプターも、連休明けは新たな気持ちで定例会に臨みたいですね。</p><p><br /></p>

<p><b>5月1日現在</b>、日本では<b>83チャプター</b>が活動中。<br /><b>
2,351名</b>のメンバーが各地でBNIの仕組みを活用しています。</p>

<p>今月は5つのチャプターが発足予定。<br />
さらに、その内の2つは、初の三重県でのチャプターになります！</p><p><br />
今後も、各地域での活動がますます期待されますね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>エデュケーション情報～推薦状の価値について～ - ナショナルオフィスだより</title>
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    <published>2012-04-18T03:21:39Z</published>
    <updated>2012-04-18T03:29:13Z</updated>

    <summary>皆さんのうちで、チャプターミーティングで推薦状を提供した経験のある人は、どれくらいいらっしゃいますか？おそらく、どの人も一度は他のメンバーに推薦状を提供したことがあると思います。

誰もが皆推薦状を提供するわけですが、その理由は何でしょうか？推薦状を提供することの価値について考えてみましょう。
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        <name>bni</name>
        
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        <category term="エデュケーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://successnet.bni-japan.com/art-of-networking/">
        <![CDATA[<p><big><strong>推薦状の「VALUE」（価値）とは？</strong></big></p>

<p>皆さんのうちで、チャプターミーティングで推薦状を提供した経験のある人は、どれくらいいらっしゃいますか？おそらく、どの人も一度は他のメンバーに推薦状を提供したことがあると思います。</p>

<p>誰もが皆推薦状を提供するわけですが、その理由は何でしょうか？推薦状を提供することの価値について考えてみましょう。</p>

<p><br />
推薦状は、それを受け取ったメンバーにとって、チャプター内での信頼構築の助けになります。また、他のメンバーは、自信を持ってそのメンバーにリファーラルを出せるようになります。その相乗効果として、推薦を受けたメンバーは、より多くの、より質の高いリファーラルをもらえるようになるのです。</p>

<p>誰かに推薦状を提供するということは、要するに「実際に効果があります」、「期待どおりの仕事をしてくれます」と言っていることに他なりません。<br /></p>

<p><strong><u>しかし、すべての推薦状が同じように役に立つとは限りません。</u></strong></p>

<p>単にその人に仕事を依頼したことがありますというだけの内容や、自分の知り合いが仕事を頼んだことがあるといった内容、さらには、単に会ってみて好印象だったというだけの内容では、チャプターの仲間に対して、新しい情報や価値のある情報を伝えることはできません。</p>

<p>大切なことは、推薦状を「エデュケーション」の一つとして活用することです。つまり、その人個人やその人のビジネスの価値を他のチャプターメンバーに伝えるわけです。</p>

<p>目指すのは、聞き手に対して十分な情報を与え、聞き手が同じことを見込み客に伝えられるようにすることです。</p>

<p>また、書き終えた推薦状を本人に渡すことで、推薦状はさらに価値あるものになります。そうすることで、手元に置いてもらい、マーケティングのツールとして新規ビジネスの獲得に役立ててもらうことができます。</p>

<p>ここで、推薦状の内容を5つの要素（V.A.L.U.E.）に分けてみましょう。推薦状を提供する際は、ここから1つを選んで、それについて述べましょう。</p>

<p> </p>

<p><strong>V（Value　価値）</strong></p>

<p>その人のビジネスの価値について述べます。その人のビジネスが、どのように顧客の生活をより良いものにしているのかを述べましょう。</p>

<p><br />
<strong>A（A#1 Client　ナンバーワン顧客）</strong></p>

<p>その人にとってのナンバーワン顧客、または理想の顧客・リファーラルについて述べます。どのような人がそれに該当するか、その顧客はどのようなニーズがあって仕事を依頼したのか。</p>

<p><br />
<strong>L（Logistics　ロジスティック）</strong></p>

<p>仕事を依頼してみた感想、顧客に対する態度、仕事のプロセスはどうかなど。</p>

<p><strong>U（Unique Selling Proposition　USP）</strong></p>

<p>その人のビジネスと競合他社との違いは何か。モチベーション？態度？特別なスキル？ツール？どのような方法で他社と差別化しているのか。</p>

<p><br />
<strong>E（Engagement　心をつかむ）</strong></p>

<p>その人のビジネスと見込み客とを結び付けるにはどうすればよいのか、チャプターメンバーにアドバイスします。見込み客になりそうな人の特徴は何か。見込み客の心をつかんで、質の高いリファーラルに変えるには、どのように話をするのがよいのか。</p>

<p><br /></p>

<p>なお、ミーティングで発表する推薦状は1つだけにするのがよいでしょう。同時に2人のメンバーを推薦しようとすると、焦点が定まらなくなります。その結果、推薦したいメンバーに質の高いリファーラルを提供する方法を、他のメンバー全員に伝えることが難しくなってしまいます。また、推薦したいメンバーと他社との違いも分かりにくくなってしまいます。</p>

<p><br />
<strong>推薦状で大切なのは、その「VALUE」（価値）です！</strong><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>イザナギ、とんてき（三重）／満福（京都）／all for one（東京）／シリウス（神奈川） - チャプター発足情報</title>
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    <published>2012-04-17T04:27:14Z</published>
    <updated>2012-05-08T06:33:48Z</updated>

    <summary>5月は、5つのチャプターが各地で発足します！

◆イザナギチャプター（三重県）
◆満福チャプター（京都府）
◆all for oneチャプター（東京都）
◆とんてきチャプター（三重県）
◆シリウスチャプター（神奈川県）</summary>
    <author>
        <name>bni</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://successnet.bni-japan.com/new-arrival/">
        <![CDATA[<p><strong>5月は、5つのチャプターが各地で発足します！<br /></strong></p>

<p></p>
<big><strong>◆イザナギチャプター</strong></big><br />
【発 足 地  域】　　　　　   三重県　四日市市<br />
【発足イベント】　　　　　    2012年5月8日（火）<br />
【第一回ミーティング】　　 2012年5月15日（火）<br />
【担当者】　　　坪井達也ディレクター<br />
<p></p>

<p><big><strong>◆満福チャプター</strong></big><br />
【発 足 地  域】　　　　　   京都府　京都市<br />
【発足イベント】　　　　　    2012年5月9日（水）<br />
【第一回ミーティング】　　 2012年5月16日（水）<br />
【担当者】　　　小木曽貴弘ディレクター<br />
</p><p></p>

<p><big><strong>◆all for oneチャプター</strong></big><br />
【発 足 地  域】　　　　　   東京都　八王子市<br />
【発足イベント】　　　　　    2012年5月10日（木）<br />
【第一回ミーティング】　　 2012年5月17日（木）<br />
【担当者】　　　西澤昌代ディレクター<br />
<p></p>

<p></p>
<big><strong>◆とんてきチャプター</strong></big><br />
【発 足 地  域】　　　　　   三重県　四日市市<br />
【発足イベント】　　　　　    2012年5月23日（水）<br />
【第一回ミーティング】　　 2012年5月30日（水）<br />
【担当者】　　　坪井達也ディレクター<br />
</p><p></p>

<p></p>
<big><strong>◆シリウスチャプター</strong></big><br />
【発 足 地  域】　　　　　   神奈川県　横浜市<br />
【発足イベント】　　　　　    2012年5月31日（木）<br />
【第一回ミーティング】　　 2012年6月7日（木）<br />
【担当者】　　　渡辺直行ディレクター<br />
</p><p></p>

<p><br />
※参加希望の方は、メール（bni@bni.ne.jp）までご連絡下さい。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>M³チャプター（東京・目黒） - チャプター発足情報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://successnet.bni-japan.com/new-arrival/2012/000125.html" />
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    <published>2012-04-17T04:22:45Z</published>
    <updated>2012-04-17T04:26:44Z</updated>

    <summary>4月18日、目黒区にて新たにチャプターが発足します！

◆M³チャプター（東京・目黒）</summary>
    <author>
        <name>bni</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://successnet.bni-japan.com/new-arrival/">
        <![CDATA[<p><strong>4月18日、目黒区にて新たにチャプターが発足します！<br /></strong></p>

<p></p>
<big><strong>◆M³（エムキューブ）チャプター</strong></big><br />
【発 足 地  域】　　　　　   東京都　目黒<br />
【発足イベント】　　　　　    2012年4月18日（水）<br />
【第一回ミーティング】　　 2012年4月25日（水）<br />
【担当者】　　　加納亜季ディレクター<br />
<p></p>

<p><br />
※参加希望の方は、メール（bni@bni.ne.jp）までご連絡下さい。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>まいどおおきにチャプター、またしても殿堂入り！！ - チャプターニュース</title>
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    <published>2012-04-04T07:07:00Z</published>
    <updated>2012-04-04T07:59:18Z</updated>

    <summary>この度、大阪の「まいどおおきにチャプター」が、4月1日付でプラチナ・チャプター部門にて殿堂入りを果たしました！

4月4日に行われたナショナルカンファレンスにおいて、2部門で表彰されました！</summary>
    <author>
        <name>bni</name>
        
    </author>
    
        <category term="大阪（セントラル）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://successnet.bni-japan.com/across-the-globe/">
        <![CDATA[<p><strong>この度、大阪の「<a href="http://bni-maido.com/" target="blank">まいどおおきにチャプター</a>」が、<br />
4月1日付でプラチナ・チャプター部門にて殿堂入りを果たしました！</strong></p>

<p>プラチナ・チャプター部門は、50名以上のメンバーを擁した状態で、少なくとも3ヵ月を経過しているチャプターに送られます。</p>

<p>まいどおおきにチャプターは、発足日（昨年11月29日）より1週間以内で35名以上を達成したチャプターとして、キックオフ・チャプター部門での殿堂入りも果たしています。</p>

<p><br />
4月4日に行われたナショナルカンファレンスにおいて、2部門で表彰！<br />
大野ナショナルディレクターより、表彰状が手渡されました。<br />
<br />
<strong>まいどおおきにチャプターの皆さん、おめでとうございます！！</strong></p>

<p><br /><br />
尚、これまで殿堂入りを果たしたチャプターは以下の通りです。</p>

<p><strong>【プラチナム部門】</strong><br />
金シャチBNIチャプター　（2011年9月認定）<br />
BNI まいどおおきにチャプター　（2012年4月認定）</p>

<p><strong>【キックオフ部門】</strong><br />
BNI Ichiminチャプター　（2011年10月5日発足）<br />
BNI Smileチャプター　（2011年10月11日発足）<br />
BNI まいどおおきにチャプター　（2011年11月29日発足）<br />
BNI I-DEARチャプター　（2012年2月10日発足）</p>

<p><br /><br />
まいどおおきにチャプターHP<br />
<a href="http://bni-maido.com/" target="blank">http://bni-maido.com/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>2012年3月9日 - 編集後記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://successnet.bni-japan.com/to-the-next-level/2012/000118.html" />
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    <published>2012-03-09T07:56:23Z</published>
    <updated>2012-03-09T03:05:33Z</updated>

    <summary>3月に入っても、まだ寒い日が続きますね。桜が待ち遠しい季節となってきました。

1月・2月は13個の新しいチャプターが誕生。2月にはベストプレゼンターを決める大イベント&quot;BNI All Star Meeting&quot;が開催されたりと、各地域で慌ただしい時期となりました。</summary>
    <author>
        <name>bni</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://successnet.bni-japan.com/to-the-next-level/">
        <![CDATA[<p>3月に入っても、まだ寒い日が続きますね。桜が待ち遠しい季節となってきました。</p>

<p><br />
<strong>1月・2月は13個の新しいチャプターが誕生。</strong><br />
<strong>2月にはベストプレゼンターを決める大イベント"BNI All Star Meeting"が開催</strong>されたりと、各地域で慌ただしい時期となりました。</p>

<p><strong>3月は役員のトレーニング</strong>が毎日のように各地で開催されています。</p>

<p>また、現在は<strong>4月4日（水）に開催される「BNIナショナルカンファレンス2012」</strong>に向け、開催地の名古屋ではディレクターが先導となって準備が行われていたりと、勢いは止まりません。</p>

<p>そして<strong>6月に開催されるビジターズ・デー。</strong><br />
こちらも既に準備が始まっており、昨年以上に盛り上げようと、今年も海外との電話会議が定期的に行われています。</p>

<p>先月福岡でもBNIがスタートし、メンバー数も2200名以上に増えてきています。<br />
今後、BNIメンバーの増加とともに、イベントも更なる大規模なものになるのでしょうね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>九州初のチャプター誕生！ - BNIストーリー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://successnet.bni-japan.com/my-bni-story/2012/000122.html" />
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    <published>2012-03-09T03:08:06Z</published>
    <updated>2012-03-09T04:34:52Z</updated>

    <summary>2月29日（水）福岡県にて、九州初となるチャプターが発足しました！

そこで、O.K.チャプターの担当ディレクター松本さんと、発起人である筒井さんにお話をお聞きしました。チャプター立ち上げへの思いが伝わってくる内容になっていますので、ぜひご覧ください！</summary>
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        <name>bni</name>
        
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        <category term="チャプター発足" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://successnet.bni-japan.com/my-bni-story/">
        <![CDATA[<p><strong>2月29日（水）福岡県にて、九州初となるチャプターが発足しました！</strong><br /><br />
そこで、O.K.チャプターの担当ディレクター松本さんと、発起人である筒井さんにお話をお聞きしました。チャプター立ち上げへの思いが伝わってくる内容になっていますので、ぜひご覧ください！</p>

<p><br /><br />
<strong>＞<big>ディレクターインタビュー　[松本大成さん]</big></strong></p>

<p><strong>■ O.K.チャプター発足おめでとうございます！感想をお聞かせ下さい。</strong><br />
　一言で現わすと、「やっと立ち上がってくれた！」という安堵感が大きいです。福岡にもBNIのチャプターを立ち上げたいと思い、昨年の7月末から福岡でのチャプターの立ち上げをスタートしましたが、スタートする前は、人を集めさえすれば立ち上がるだろうと簡単に考えていました。実際にやってみると、なかなか思うように物事が進まずに時間がかかってしまいました。</p>

<p><br />
<strong>■ チャプターの立ち上げを経験された上で、一番印象に残っていることを教えて頂けますか？</strong><br />
　　発足イベントに206名ものビジターさんが参加くださったことです。インフォメーションミーティングの時にはなかなかご招待数が増えなかったのですが、発足イベントのマニュアル通りにメンバーの皆さんが招待状を送付したところ、多くの方々に参加して頂けることになりました。この経験に、多くのメンバーの皆さんが驚いておりました。やはりマニュアルに忠実に実行することだと感じました。</p>

<p><br />
<strong>■ 他のディレクターさんからもらったアドバイスや言葉で、心に残っていることはございますか？</strong><br />
　「仲良しチャプターではなく、強いチャプターを創ることが必要である。仲が良いことは良いけれども、コミットメントしたことを達成できないメンバーの集まりにしてはいけない。」というアドバイスです。頭では分かっているのですが、譲ってしまう自分がいました。まだまだ戦っている自分がいる毎日です。</p>

<p><br />
<strong>■ 今後の福岡での活動、目標等をお聞かせ下さい。</strong><br />
　今回立ち上がったO.K.チャプターをスタートに、今年度10チャプターの立ち上げを目標にしています。また、他のリージョンでの立ち上げに興味がある方にも積極的にお声かけをして、九州全体にBNIを普及していきます。そして、来年、現在関東、東海、関西などで行われているイベントを九州で実施できるようにしていきます。</p>

<p><br />
松本ディレクターありがとうございました！<br />
そしてここからは、発起人である筒井さんにお話を伺ってみたいと思います！</p>

<p><br />
<img alt="o.k.chapter.JPG" src="http://successnet.bni-japan.com/across-the-globe/assets_c/2012/03/o.k.chapter-thumb-400x298-192.jpg" width="400" height="298" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br /><br />
<strong><big>＞発起人インタビュー<br />
 筒井　洋貴(つついひろき)さん　[カテゴリー：社会保険労務士]</big></strong></p>

<p><br />
<strong>■ BNIに参加しようと思われた理由を教えて下さい。</strong><br />
　参加のきっかけは事務所にかかってきた一本の電話でした。<br />
「仕事を紹介しあう事で新規の顧客を生みだすことに興味はありませんか」<br /><br />
これまでであればすぐにお断りして電話を切っていたところですが、早朝というところになんとなく魅力を感じ、また丁寧な電話対応だったこともあり、とりあえず一度聞きに行ってみようと思い説明会に参加しました。そこで松本ディレクターの説明を聞き、BNIの仕組みに共感して参加を決めました。</p>

<p><br /><strong>■ 実際に発起人として活動されてみて、いかがでしたか？</strong><br />
　我々の場合、福岡に、そもそも九州のどこにもBNIというものが存在しませんでしたので、私のような初期のメンバー数名は松本ディレクターから説明を受けてBNIの事を初めて知って参加を決め、そこから初期メンバーが頑張って声をかけていくことで少しずつメンバーが増えていき、立ち上げを迎えることができました。よって、私自身は特に発起人という意識はなく、むしろ私を含めた初期のメンバーが「共同発起人」といえるかもしれません。初期のメンバーといっても元々はお互いに面識のない方々だったのですが、それでも立ち上げを通して不思議と仲間意識が芽生えていくところもまた、BNIの魅力なのでしょうね。よって、一人ではなく、みんなで「立ち上げよう」という意識を共有できたことがよかったと思っています。</p>

<p><br /><strong>■ O.K.チャプターは、どんなチャプターですか？また、地域性が感じられる職業など変わった専門分野の方などいらっしゃいますでしょうか。</strong><br />
　O(Original), K(Knowledge)の頭文字をとって名付けられた我々チャプターは、名前の由来通り独創的な知識や見識をもったメンバーが集まっており、年齢層も幅広く、また尊敬し合える仲間達です。<br />
今のところ特に「福岡特有」といった職業の方はいらっしゃいませんが、「福岡初」ということもあってか、発足イベントには200名を超えるビジターの方にご参加頂きました。第１回目の定例会でも興味を示す方はとても多かったので、これから定例会を通して、未だ聞いたことのないようなありとあらゆる職業の方にお会いできるのを楽しみにしています。</p>

<p><br /><strong>■ 今後、どのようなチャプターにしたいとお考えですか？既にチャプター内で目標等立てられているようでしたら、そちらも教えて下さい。</strong><br />
　これから福岡にも、そして九州の他の県にもチャプターが続々と誕生していくでしょうけれど、我々は「九州初」という誇りを胸に、他を寄せ付けないような勢いで邁進したいと思っています。チャプターを大きくし、メンバー一人一人の意識を高めていくことがお互いのビジネスにプラスになるということを各人がキチンと認識できるよう、役員３名で行動計画を定め、各種企画をしていきます。目標としては、「3ヶ月でメンバー50名超、売上1億5000万円（過去6ヵ月）」を狙っていくつもりです。</p>

<p><br /><br />
筒井さん、インタビューのご協力、誠にありがとうございました！<br />
九州初となるO.K.チャプター、今後の活躍が益々期待されますね。今度はあなたの地域にBNIチャプターが誕生するかもしれません！まずは一度チャプターをご見学ください☆</p>

<p><br /><br />
<big><strong>【O.K.チャプター 定例会】</strong></big><br />
日時：　毎週水曜 6:45～8:30 （受付6:30）<br />
会場：　ホテルレガロ福岡<br />
Facebookページ：　<a href="https://www.facebook.com/BNI.OK.Net" tarfet="_blank">https://www.facebook.com/BNI.OK.Net</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>「ナショナルカンファレンス2012」の様子をUstreamで配信します！ - ナショナルオフィスだより</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://successnet.bni-japan.com/art-of-networking/201203/000121.html" />
    <id>tag:successnet.bni-japan.com,2012:/art-of-networking//3.121</id>

    <published>2012-03-08T09:01:04Z</published>
    <updated>2012-03-09T02:53:26Z</updated>

    <summary>2012年4月4日（水）名古屋にて、BNIメンバー限定イベント「National Conference 2012」が開催されます！

当日は、ナショナルカンファレンスの模様を「Ustream」で配信しますので、お見逃しなく！！</summary>
    <author>
        <name>bni</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://successnet.bni-japan.com/art-of-networking/">
        <![CDATA[<p><img alt="0404NC.jpg" src="http://successnet.bni-japan.com/art-of-networking/assets_c/2012/03/0404NC-thumb-350x96-194.jpg" width="350" height="96" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></p>

<p><br />
</p><p><strong><br /></strong></p><p><strong><br /></strong></p><p><strong><br /></strong></p><p><strong><br /></strong></p><p><strong>2012年4月4日（水）名古屋にて、BNIメンバー限定イベント「National Conference 2012」が開催されます！</strong></p><p></p>

<p>名古屋での開催という事で、「参加したいけど、さすがに名古屋までは行けない・・・」とお思いの方もいらっしゃるのではないでしょうか？</p>

<p><br /></p>

<p><strong>そこで！　当日は、ナショナルカンファレンスの模様を「Ustream」で配信します！！<br />
2012年4月4日 9:45に、下記URLにアクセスするだけで、当日の様子が生中継でご覧いただけます。</strong></p>

<p><strong>【BNI National Conference in Nagoya】<br />
<a href="http://www.ustream.tv/channel/national-comference-2012-in-nagoya">http://www.ustream.tv/channel/national-comference-2012-in-nagoya</a></strong></p><p></p>

<p><br />
※ 関東や福岡の方でも、「はやり会場に行って、生の雰囲気を感じたい！」という方も多いかと思います。<br />
参加をご希望される方は、なるべくお早めに担当ディレクターまでお申し付けください。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>チャプターサイクル - From Dr.マイズナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://successnet.bni-japan.com/from-the-founder/2012/000119.html" />
    <id>tag:successnet.bni-japan.com,2012:/from-the-founder//2.119</id>

    <published>2012-03-07T09:25:01Z</published>
    <updated>2012-03-08T05:35:39Z</updated>

    <summary>早くも新しい年度を迎えようとしています。チャプターの中には、すでに過去の実績や今後の目標に照らしながら、チャプターの達成度を評価しているところもあります。

初回の掲載以来、繰り返し再掲載のリクエストを受けた記事です。新しい年度を迎えるにあたり、この記事を参考にチャプターの目標を設定してみてください。成功と繁栄の一年を目指しましょう。</summary>
    <author>
        <name>bni</name>
        
    </author>
    
        <category term="チャプター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://successnet.bni-japan.com/from-the-founder/">
        <![CDATA[<p>早くも新しい年度を迎えようとしています。チャプターの中には、すでに過去の実績や今後の目標に照らしながら、チャプターの達成度を評価しているところもあります。</p>

<p>以下は何年か前に米国の印刷版SuccessNetに掲載された内容です。初回の掲載以来、繰り返し再掲載のリクエストを受けた記事です。新しい年度を迎えるにあたり、この記事を参考にチャプターの目標を設定してみてください。成功と繁栄の一年を目指しましょう。</p>

<p><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br /><br /></p>

<p>次のような疑問を持ったことはありませんか？チャプターの中には、ダイナミックで、目標が明確で、繁栄しているところがある一方、モチベーションが上がらないチャプターや、四苦八苦しているところすらある。この違いはどこからくるのだろうか...</p>

<p>チャプターがどのように成長していくのか、何年か続けて観察した結果、次のことが分かりました。それは、どのチャプターも皆、ある種のサイクルを経験するということです。</p>

<p><strong>このサイクルは、チャプターの状態を表す３つの「期」から構成されています。</strong>これらを理解すれば、BNIに参加することで得られる効果も大きくなるはずです。「期」といっても、必ずしも決まった順序があるというわけではありません。また、それぞれがどれくらいの長さになるのかは、チャプターごとに違ってきます。</p>

<p></p>

<p><br /><strong>　一つ目は、発達期です。このときチャプターはエネルギーにあふれ、メンバーの態度もポジティブです。BNIやディレクターが提案したアイディアに対しても積極的な傾向にあり、そのほとんどすべてを実践してくれます。そして、提供されたツールや各種ワークシート、ミーティング活性化プログラムを効果的に利用しています。</strong></p>

<p>また、この状態にあるチャプターは、BNIの規定を守り、成果を出しつつも、友好的な雰囲気の中で運営されています。これらのチャプターはBNIの中でも最も優良なチャプターといえます。ビジネス志向であると同時に、BNIの体系に従うことの重要性を理解しています。そして、最も重要なことですが、それをチャプターの楽しい雰囲気や、メンバー同士の信頼関係の構築と両立させているのです。</p>

<p><br />
<strong>　二つ目は、停滞期です。これは、どことなく自己満足気味の状態のことです。以前は繁栄したチャプターだったかもしれませんが、その繁栄を可能にした勢いを失ってしまっている状態です。あるいは、比較的小さなチャプターのまま成長することを止めてしまった場合も、これに当たります。</strong></p>

<p>この状態のチャプターにありがちなのは、「今のままで大丈夫」という考え方です。つまり、ミーティングを改良しよう、あるいは、メンバー数やメンバーの質を上げていこうという切迫感を持っていないわけです。</p>

<p>ディレクターから提案があっても、一部を採用するだけで、場合によっては却下してしまいます。「自分のチャプターには適用できない」というのが理由です。BNIの規定やミーティングのやり方については、ほぼ（完全にではなく）忠実である傾向にありますが、より良いチャプターを目指そうという熱意や気力を失っている状態です。</p>

<p><br />
<strong>　三つ目は、沈滞期です。これはチャプターが多数の問題を抱えている状態です。態度、リファーラル数、出席率のすべてに問題があります。そして、残念なことに、問題ばかりが目に入り、ほとんどのメンバーがポジティブな解決策を見いだせないでいる状態です。</strong></p>

<p>これらのチャプターは、ミーティングのアジェンダや、BNIの仕組み、規定から逸脱しているチャプターです。担当ディレクターのことは、よそ者くらいに思っていて、BNIのプログラムを機能させるためのリソースだと考えていなのです。また、しばしばチャプターメンバーのために、規定や手順に多くの例外を設けようとします。規定や手順を運用するうえで、「抵抗が少ない道」を選ぼうとするのです。</p>

<p><br /><br />
ほとんどすべてのチャプターが上記の3つの状態、あるいは、そのサイクルを経験します。しかし、本当に成功しているチャプターは、発達期にある時間が、停滞期や沈滞期にある時間に比べて長い傾向にあります。</p>

<p><strong>自分のチャプターが、これら3つのうちどれに当たるのかを考えてみましょう。</strong>その際に役立つのが「あなたのチャプターを格付けしてみよう！」というツールです。担当ディレクターから入手できます。もし自分のチャプターが停滞期や沈滞期だと思ったら、ディレクターに相談して、発達期に移るにはどうすれば良いか、アドバイスを受けましょう。</p>

<p><br />
今日、BNIは世界各国にチャプターを有しています。これほどの規模で、各チャプターを正しく機能させるためには、適切な仕組みと規定とが必要になります。BNIはそれを作り上げました。一から同じものを開発する必要はどこにもありません！BNIが提供するツールやサポートを活用することで、BNIのプログラムを効果的に機能させることができます。</p>

<p><br /><br />
かつて、ウィル・ロジャース（米国の作家、俳優・コメディアン、1879-1935）は、次のように言いました。「正しい道にいたとしても、ただ座っているだけじゃ、車にひかれてしまう！」BNIのメンバーは、正しい道、つまり、体系的な口コミ・マーケティング・プログラムを通じてビジネスを発展させる道にいます。後は、次のことを理解することが重要になります。もし本当にチャプターを成功させたいと思うなら、「抵抗が少ない道」を選ぶのではなく、「コミットメントと成長の道」を選ぶことが重要なのです。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>タワーチャプター／エナジーチャプター（東京・神奈川） - チャプター発足情報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://successnet.bni-japan.com/new-arrival/2012/000117.html" />
    <id>tag:successnet.bni-japan.com,2012:/new-arrival//8.117</id>

    <published>2012-02-23T01:06:10Z</published>
    <updated>2012-03-21T01:27:27Z</updated>

    <summary>3月21日、29日に首都圏で2つのチャプターが発足します！

◆タワーチャプター（東京・麻布）
◆エナジーチャプター（神奈川・横浜）</summary>
    <author>
        <name>bni</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://successnet.bni-japan.com/new-arrival/">
        <![CDATA[<p><strong>3月21日、29日に首都圏で2つのチャプターが発足します！<br /></strong></p>

<p></p>
<big><strong>◆タワーチャプター</strong></big><br />
【発 足 地  域】　　　　　   東京都　麻布<br />
【発足イベント】　　　　　    2012年3月21日（水）<br />
【第一回ミーティング】　　 2012年3月28日（水）<br />
【担当者】　　　木下馨ディレクター<br />
<p></p>

<p><big><strong>◆エナジーチャプター</strong></big><br />
【発 足 地  域】　　　　　   神奈川県　横浜<br />
【発足イベント】　　　　　    2012年3月29日（木）<br />
【第一回ミーティング】　　 2012年4月5日（木）<br />
【担当者】　　　宮澤美恵子ディレクター<br />
</p><p></p>

<p><br />
※参加希望の方は、メール（bni@bni.ne.jp）までご連絡下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>2012年2月3日 - 編集後記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://successnet.bni-japan.com/to-the-next-level/2012/000115.html" />
    <id>tag:successnet.bni-japan.com,2012:/to-the-next-level//7.115</id>

    <published>2012-02-03T02:08:08Z</published>
    <updated>2012-02-03T07:04:17Z</updated>

    <summary>早いもので、今年に入ってすでに1ヵ月が過ぎました。

BNIも日々成長を続け、1月は無事に7つのチャプターが発足を迎えました。
そしてそれと同時に、国内のメンバー数が2,000名を突破しました！</summary>
    <author>
        <name>bni</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://successnet.bni-japan.com/to-the-next-level/">
        <![CDATA[<p>早いもので、今年に入ってすでに1ヵ月が過ぎました。</p>

<p>BNIも日々成長を続け、1月は無事に7つのチャプターが発足を迎えました。<br />
そしてそれと同時に、<strong>国内のメンバー数が2,000名を突破しました！！</strong></p>

<p><br />
2月も勢いは留まることなく、本日同時に2つのチャプターが誕生。<br />
まだ5つのチャプターが発足イベントを控えています。</p>

<p><br />
そして今月は初めて、<strong>九州初のチャプターが誕生します！</strong><br />
2月29日に福岡県福岡市にて、発足イベントが開催されますので<br />
福岡在中のかたも、福岡出張を予定されているかたも、ぜひご参加下さい。</p>

<p>今後も、各地での活動に目が離せませんね☆</p>

<p><br />
<strong>【2012年2月3日現在】<br />
　チャプター数： 76<br />
　メンバー数： 2,037</strong></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>常笑／ユニバーサル／ブリッジ／I-DEAR／Mt.／O.K. - チャプター発足情報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://successnet.bni-japan.com/new-arrival/2012/000114.html" />
    <id>tag:successnet.bni-japan.com,2012:/new-arrival//8.114</id>

    <published>2012-02-02T07:13:50Z</published>
    <updated>2012-02-13T03:39:50Z</updated>

    <summary>2012年2月に、6個のチャプターが発足します！

◆　常笑チャプター
◆　ユニバーサルチャプター
◆　ブリッジチャプター
◆　I-DEARチャプター
◆　Mt.チャプター
◆　O.K.チャプター</summary>
    <author>
        <name>bni</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://successnet.bni-japan.com/new-arrival/">
        <![CDATA[<p><strong>2012年2月に、6個のチャプターが発足します！</strong><br />
これで日本のチャプター数は、「80」になります。<br /></p><p><br /></p>

<p></p>
<big><strong>◆常笑チャプター</strong></big><br />
【発 足 地  域】　　　　　   愛知県　常滑市<br />
【発足イベント】　　　　　    2012年2月3日（金）<br />
【第一回ミーティング】　　 2012年2月10日（金）<br />
【担当者】　　　増田泰丈ディレクター<br />
<p></p>
<p></p>
<big><strong>◆ユニバーサルチャプター</strong></big><br />
【発 足 地  域】　　　　　   東京都　丸の内<br />
【発足イベント】　　　　　    2012年2月3日（金）　<br />
【第一回ミーティング】　　 2012年2月10日（金）<br />
【担当者】　　　鈴木健介ディレクター<br />
<p></p>
<big><strong>◆ブリッジチャプター</strong></big><br />
【発 足 地  域】　　　　　   大阪府　天満橋<br />
【発足イベント】　　　　　    2012年2月9日（木）<br />
【第一回ミーティング】　　 2012年2月16日（木）<br />
【担当者】　　　入山慎也ディレクター<br />
<p></p>
<big><strong>◆I-DEARチャプター</strong></big><br />
【発 足 地  域】　　　　　   愛知県　一宮市<br />
【発足イベント】　　　　　    2012年2月10日（金）<br />
【第一回ミーティング】　　 2012年2月17日（金）<br />
【担当者】　　　中澤エミディレクター<br />
<p></p>
<big><strong>◆Mt.チャプター</strong></big><br />
【発 足 地 域】　　　　　 東京都　五反田<br />
【発足イベント】　　　　　 2012年2月21日（火）<br />
【第一回ミーティング】　　 2012年2月28日（火）<br />
【担当者】　　　牛木章太ディレクター&nbsp;<br />
<p></p>
<big><strong>◆O.K.チャプター</strong></big><br />
【発 足 地  域】　　　　　   福岡県　福岡市<br />
【発足イベント】　　　　　    2012年2月29日（水）<br />
【第一回ミーティング】　　 2012年3月7日（水）<br />
【担当者】　　　松本大成ディレクター<br />
<p><br /></p>

<p>※参加希望の方は、メール（bni@bni.ne.jp）までご連絡下さい。</p></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>地方でもGivers Gainの実践を！ - BNIストーリー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://successnet.bni-japan.com/my-bni-story/2012/000113.html" />
    <id>tag:successnet.bni-japan.com,2012:/my-bni-story//5.113</id>

    <published>2012-02-02T02:58:25Z</published>
    <updated>2012-02-03T08:19:42Z</updated>

    <summary>本日2012年2月3日、新たなリージョン（愛知県常滑市）に、チャプターが誕生しました！
その名も、常笑（じょうしょう）チャプター。

チャプター立ち上げの裏側には、どのようなストーリーがあったのでしょうか。担当ディレクターの増田さんにお話を伺いました！</summary>
    <author>
        <name>bni</name>
        
    </author>
    
        <category term="チャプター発足" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://successnet.bni-japan.com/my-bni-story/">
        <![CDATA[<p><strong>本日2012年2月3日、新たなリージョン（愛知県常滑市）に、チャプターが誕生しました！<br />
その名も、常笑（じょうしょう）チャプター。</strong></p>

<p>チャプター立ち上げの裏側には、どのようなストーリーがあったのでしょうか。担当ディレクターの増田さんにお話を伺いました！</p><p><br /></p>

<p></p>

<p><strong>■今回初めてチャプターの立ち上げをされてみて、率直にいかがでしたか？</strong><br /><br />
とにかく、ドラマチック＝劇的でした。<br />
一言では言い尽くせない感動、大変さが有りました。当然マニュアルに従って進行して行くのですが、まさにマニュアルには載ってない『事件は現場で起こっている！』って言う感じの突発事案も発生し、先輩ディレクターのアドバイスに非常に感謝しております。<br />
なので、立ち上げが確定した時はまだ通過点と分かっていながらも涙涙でした。</p>

<p>ディレクターになりたいと思った理由は、単純にBNIが好きで、その愛するBNIが地元　知多半島に無かったからです。無ければ自分が立ち上げて、絶対に知多半島に広げてやろうと思いました。</p>

<p>そして実際に立ち上げを体験し、ディレクターの仕事は、本当に人が好きでその地域を愛してないと出来ない仕事で、誰でも出来る仕事ではないとつくづく感じました。<br />
とはいいながらも、人生の中で何度も味わえないだろうと思う程の達成感、感動が有りましたので、皆様にも一度チャレンジしていただけたら良いなとも思います。</p>
<a href="http://successnet.bni-japan.com/my-bni-story/Jyosho1.JPG"><img alt="Jyosho1.JPG" src="http://successnet.bni-japan.com/my-bni-story/assets_c/2012/02/Jyosho1-thumb-300x225-187.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a>
<p>本当のところ、まさか自身がディレクターに成りチャプターを立ち上げるなんてBNIに入った時は夢にも思っていませんでした。ここだけの話ですが、全く優秀なメンバーで有りませんでしたから・・・。ただ、BNIを知れば知る程自身が１８０度変わってしまいました。</p>

<p><br /><br />
<strong>■どのような事をキッカケに、そこまで意識が変わったのでしょうか？</strong><br /><br />
意識が変わった理由ですが、役職をやってからです。<br />
いつも当たり前のように定例会に参加していたのですが、会がスムーズ進行する為に、同じチャプターのメンバーが早い時間からきて準備をしている姿を見て、それから考えが変わりました。<br />
「知らないところでこんな事をやってるんだ！」って。<br />
それなのに朝早いとか、会場にきて60秒プレゼンの内容を考えるとか、これは失礼だと。その事に気付いてから、態度や貢献度が変わっていきました。</p>

<p></p>

<p><br /><br />
<strong>■立ち上げを経験されて、どのような事が重要だと思われましたか？</strong><br /><br />
これも当然の事ですが、中心で活動しているメンバーさんと心が一つに成ることです。<br />
最近出会った人も多いわけですから、面談を繰り返しその方との時間を多く費やすようになります。次第に信頼関係ができ、その時からその方が『絶対立ち上げたい！立ち上げる！』と発信してくれるようになった頃、他のメンバーさんにも伝播していきました。</p>

<p>私自身が所属している金シャチBNIチャプターのメンバーの応援、支えも非常に大きかったです。毎週のように来てくれたメンバーもいました。</p>

<p><br /><br />
<strong>■メンバーの皆さんの雰囲気はいかがですか？変わった業種の方など、いらっしゃいますか？</strong><br /><br />
常滑という土地柄、皆様のんびりしてますね～～<br />
田舎独特の横の繋がりが強固で、同郷という事だけで信頼関係も素晴らしいですよ。</p>

<p>そこまで特殊な職業の方はまだいませんが、携帯電話販売のカテゴリーの方から携帯を購入すると、もれなく野菜も付いてくるんです！？農家もやってますので、常滑らしいでしょ。</p>
<a href="http://successnet.bni-japan.com/my-bni-story/Jyosho2.JPG"><img alt="Jyosho2.JPG" src="http://successnet.bni-japan.com/my-bni-story/assets_c/2012/02/Jyosho2-thumb-300x225-188.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a>

<p></p>

<p>増田さん、取材のご協力ありがとうございました！</p>

<p><br />
<big><strong>【BNI 常笑チャプター】</strong></big><br />
日時： 毎週金曜日  ７：００～８：３０<br />
会場： 「J.HOTEL RINKU 」（愛知県常滑市りんくう町3-2-1）<br />
担当者： ビジターホスト 山本 美奈（080-4533-8031）<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>実績を評価することが成功のカギとなる - From Dr.マイズナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://successnet.bni-japan.com/from-the-founder/2012/000111.html" />
    <id>tag:successnet.bni-japan.com,2012:/from-the-founder//2.111</id>

    <published>2012-01-17T08:52:05Z</published>
    <updated>2012-01-17T09:30:37Z</updated>

    <summary>新年というのはビジョンを描くには持ってこいのタイミングです。

ネットワーキングを通じて、次の12か月間で何を得たいのかを考えてみてください。通常はまず、目標や達成したい事柄を決めることから始めます。とはいえ、いきなり目標に照準を合わせるのは現実的ではありません。まずはこれまでの達成度を測ってみる必要があります。実績を評価することが成功のカギなのです。</summary>
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        <![CDATA[<p>新年というのはビジョンを描くには持ってこいのタイミングです。</p>

<p>ネットワーキングを通じて、次の12か月間で何を得たいのかを考えてみてください。通常はまず、目標や達成したい事柄を決めることから始めます。とはいえ、いきなり目標に照準を合わせるのは現実的ではありません。まずはこれまでの達成度を測ってみる必要があります。実績を評価することが成功のカギなのです。</p>

<p><br />
このトピックに関して、私が収集したデータをご紹介したいと思います。</p>

<p>このデータは今月リリースされる私の著書、Business Networking and Sexに出てくるものです（念のため言っておきますと、これは「性別」（Gender）がネットワーキングにどう関係しているかについての本です。<br />
ではこれをBusiness Networking and Genderというタイトルにしたらどうでしょう・・・（閑古鳥の鳴き声が聞こえてきそうです）本の中で私が取り上げていることの中に、自分のビジネスを追跡評価することと、それがネットワーキングにおける成功とどう関連しているのかという問題があります。</p>

<p><br />
この本は世界中の12,000人の事業者を対象とした調査に基づいています。</p>

<p>以下の表は、「売り上げを追跡評価するシステム」を持っていることと、「ネットワーキングが（自分の）成功に役立った」と感じているかが、どう関係しているかを示しています。</p>

<p><a href="http://successnet.bni-japan.com/from-the-founder/image0117.png"><img alt="image0117.png" src="http://successnet.bni-japan.com/from-the-founder/assets_c/2012/01/image0117-thumb-571x250-183.png" width="571" height="250" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p>この表から、売り上げを追跡評価するシステムを持っている人ほど、ネットワーキングが成功に役立ったと感じている傾向にあることが分かります。さらに顕著なのは、ネットワーキングが成功に役立ったと感じていない人は、売り上げを追跡評価するシステムを持っていない傾向が2倍近くにもなるということです。</p>

<p>これは、リファーラルに基づいてビジネスを発展させようと考えている人にとっては、非常に重大な発見です。売り上げを追跡評価するシステムを利用していない人は、ネットワーキングにおいても成功していないと感じている傾向が強いということが明らかになりました。</p>

<p>このことはBNIメンバーにとって何を意味するのでしょうか？答えはシンプルです。自分が獲得したリファーラルと、その価値を追跡評価するようにしてください。さらには、自分のチャプターの全員に、この試みを広めてください。</p>]]>
        
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